香りの地層

ボトルキャップ2

それまでは、あまり気にせず捨てていたのだけれど。
日々溜まっていくボトルキャップをとっておいて、
G-SHOCKの缶に入れ始めた。

ボトルキャップ

秋頃からだったと思うけど、もう缶の中ほどを超えた。
思ったよりも早いペース^^;
最近は、この缶を開けるのが密かな楽しみ。
…というのも、この間の中には何ともホッピーな香りが充満しているので。
今までのビールの香りの蓄積。

この季節だから故の芳香かも。
夏だったらコバエが湧いたりして。
でもホップは防腐効果があるんだよな、と期待。
これからも、欠かせない密かな楽しみ


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カウンターにて


カウンターだけのお店。
というか、歩道にテーブルを出したりしてるのだけど、
この季節では厳しい。
ビニールシートのカーテンをめくって「一人だけどいい?」と声をかける。
カウンターの椅子の後ろに、ずらりと人が立ってる。
二列状態につい笑ってしまう。
詰めてもらって、カウンターの椅子に座る。
紫煙モクモクの店内。僕の後ろには綺麗に女装したお兄さんが普通に飲んでる。
そういう駅西の猥雑さが好き。

20161210_184939.jpg

カウンターで飲むのが好きだった。
今でも好き。

カウンターの中の仕事がよく見え、常連さんの会話を聞いたり、
ときにはそれに混じってみたりもして。
ほぼ例外なく、酒好きだけがいる空間として、その空気感が好き。
こういうところで飲む度に、酒好きで良かったなぁ、と思う。



少し早めの時間だったから、空いているかな、と思ったけれど、ほぼ満員。
さすが人気店。
店長のSさんが3人がけのテーブルに通してくれる。
申し訳ないな、と思ってると、すぐに空いたカウンターの席に変えてくれる。
一人で来たのは久しぶり。一番最初にこの店に来たことを思い出す。

20161210_173954.jpg

まだ3年くらい前には、ベルギービールやクラフトビールを飲ませてくれる
お店はそんなに無くて、特に僕の行きやすい、名駅近辺ではほとんど皆無。
それが、最近は「ビールなお店」も増え、そこに行く度に、何となく顔見知りも
増えていく。
なにせビール好きこそ、「ビールな店」のヘビーローテーションになるもんね。

20161210_181604.jpg

仲間ができてくれば、自然とテーブルで飲む機会も増える。
それは十分に楽しい時間。飲むという価値観を、無条件で共有できる。
飲む度に、得がたい友と思う。
ただし、そのお陰でカウンターでの気楽な一人飲みの時間が減る。


20161210_192005.jpg

何度、このドアをくぐったことか。
たいてい、最後に行く店。
この店から終電に駆け込むことが多い。
この日は早かったこともあって、一番最初のお客さんだったけれど、
程なく、席はほぼ埋まった。

美味しいビールと居心地のいいカウンター。
開店から3年経っていないお店だけど、もはや最も思い出深いお店かもしれない。

20161210_195938.jpg

時には一人、カウンターで飲みたい。
隣の愉快な会話に聞き耳をたてたり、時にはそこに参加したり。
会話がなくても、濃いビール飲みながら、読みかけの小説を開いたり。
カウンターの中をからかい、時にはからかわれたり。
それら、一人だからこその、ささやかな自由な時間。


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一人旅の感覚に似てるかな。
ささやかだけど、捨てがたい時間。



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ベルギービールの思い出


以下は、10年くらい前に他所に書いた記事の再掲。


***

いつごろか、市場街の中にあるその店のことが気になっていた。
大衆食堂のような、それでいてカウンターだけのうなぎの寝床のような店。
実際「○○食堂」という名前のその店は、バドワイザーの電飾の目立つ、
およそ市場で働く人御用達の「食堂」とは思えない感じの店だった。
このあたりで一番大きな街の、JR・複数の私鉄の基点となる
大きな駅のすぐ近くにその店はある。

どういう経緯でその店に入ったのか、よく覚えていない。
友人と飲み、駅へ行く途中にもう一軒、という感じだったのではないかと思う。
店内はすいていた。
適度に満腹、酔い加減だった僕らは、しかし、その店が意外な穴場だったことを知る。
和食メニュー中心の料理がどれも美味しかった。
遅めの時間だったこともあり、既に品切れのものがいくつかあったが、
その味の良さも想像できた。
店は25歳くらいの大将とその母親がやっていた。
料理はその若い大将の担当だった。
それがこだわりとも思える執着で鍋を振るっているのだった。

店内のビールケースには見慣れない瓶ビールが何種類もあった。
330ml.入りのボトル。
「きっと飲んだらビックリしますよ」
と大将がいたずらっぽく笑った。
ヒューガルテン・グランクリュ、という名前のビールをオーダーしてみた。
そして大将の言葉通りビックリしたのだった。

ビールとは思えないフルーティな口当たり。
濃厚な芳香。
決して苦くはない、程よいホップの味わい。
これがベルギービールとの出会いだった。
当時、ベルギービールを飲ませる店は無かった。
売っている店も無かった。
ヨーロッパ放浪中にその味を知った大将が無理を言って
問屋に入れさせたのだという。
それをベルギーでの作法どおり、ビールごとに決まったグラスを出し、
客に飲ませていたのだった。

「普通のビールとは発酵のさせ方が違うんですよ。上面発酵といって・・・」
得意げに大将はウンチクをたれた。
そしてそれは少しも押し付けがましくなかった。
ビールとともにその店にも酔ったのだった。
その日、何本もビールを開けた。「普通のビールよりもアルコール度は
かなり高いですよ」との大将の言葉通り、散々酔っ払ったのだった。

以来、その店には何度も通った。
店の人に顔を覚えてもらったのは、この店が初めて。
こちらが忘れられたかな、と思うほどに間が空いたときでも、
「お久しぶり」と声をかけてくれた。
そういう店だから、みだりに人を連れて行くことはしなかった。
たいてい一人で行き、ビールを味わい、料理に舌鼓を打った。
「翌日の特別な仕込みだから、本当は客には出さないつもりだったけど・・・」
というものも、こっそり出してくれたりもした。
その店が有名になってきたのはそれからしばらくしてからだった。
店に行っても満員で入れないこともしばしばだった。

あるとき、店に行くと珍しく店が閑散としていた。
大将はおらず、大将の母親が一人で店を切り盛りしていた。
聞けば、大将は身体を壊して入院しているのだという。
ビールは相変わらず、美味かった。
しかし、料理は(まさしくお袋の味、というものの・・・)、大将
とは比べるべくもなかった。
店の雰囲気は今までどおりだったが、味という重要な要素を欠いて
心なしか色あせたように感じた。
大将の入院、療養が長期に渡るにつれ、自然とその店への足は
遠のいて行った・・・。

もうしばらく・・・2年ほど行っていない。
引っ越した今となっては、その駅に行く機会もめっきり減って
しまった。
まだ店は開いているだろうか。
もし開いていれば、美味いヒューガルテン・ホワイトの生が今でも
飲めるはずだ。
しかし、・・・大将が復帰したという噂は未だ聞かない。



***

一番最初にベルギービールを飲んだのは、この店でのこと。
もう25年くらい前になる。
その頃は木屋さんもベルギービールの取り扱いをしておらず、
当時の大将がどこからベルギービールを仕入れていたのかは、
今でも個人的な謎。
当時から生で飲めた。本当に貴重な店だったと思う。

これが、なつかしい僕のビール事始め。
柳橋市場にほど近いところにその店はあった。
今はもう別の店になってしまっていて、もう面影すら無いのが寂しい。


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休肝日の連続


久しぶりに寝込んだ。
と言っても、寝込み始めたのは、ちょうど1週間前の火曜日。

インフルエンザでは無かったものの、3日間、39度台の高熱に苦しんだ。
史上最高体温である39度5分も記録した。
一旦熱が引いてから、今度は鼻腔~喉の痛みに苦しんだ。
医者の指示どおり大人しく寝ていたのだけれど、まっすぐ上を向いて
寝ていると、詰まっているわけでもないのに、鼻で息ができない。
吸気はできても、排気ができない。
鼻腔が腫れ上がっているのだと想像できた。

簡単には抗生物質を出さない、その病院の判断を快く思っていたのだけれど、
今回はそれが後手に回った。
土曜日から抗生物質の投与となった。それも経口と点滴の2本立て。
月曜になって、ようやく仕事に復帰できた。

経口の抗生物質は木曜日まであり、抗生物質を飲んでいる限り、
酒は飲まずにいようと思っているので、金曜日までビールはお預け。
のべ11日間…こんなに長いこと休肝するのは、本当に久しぶり。

先週末は職場の旅行で高山に行くはずだったのに、それにも参加できず。
行けてれば、「飛騨高山麦酒」さんや「地ビール飛騨」さんへビール紀行する
つもりだったのになぁ。。。残念至極。

…と思ってたら、お土産で飛騨高山麦酒セットを貰ったよ!

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ありがとうね、みんな。
完全復活したら、じっくり頂くね!



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ちょっと腹の立った話


以下、ちょっと前の話。

15時ちょうど、開店を見計って店に入る。
店内にはカフェ利用と思しき女性が二人いるだけ。空いているカウンターに座る。
3分ほど放置。その後、マスターが現れる。
グル―ポンを使えるかどうか聞いてみる。
「ご予約はされましたか」
「していません」
「ご予約が必要なんですが」
一瞬どういうことか分からない。予約が必要な状況とは思えない。
それにグル―ポンの使用条件に予約が必要とは書いていない。

「では、いったん店の外に出て、改めて予約させてもらいます」と腰を上げかけると、
「いえいえ、今日は予約でいっぱいなんです」と慌ててマスター。
改めて店内を見回してもその時点で自分以外、お客は2人だけ。
それなら、席についたときに言うべきでは?
「今日はもう入れないんですね?」
「今日は予約でいっぱいです」

いったん店を出る。
出た後で、ふと思いついてもう一度店に戻る。
「せっかく来たので、グル―ポンは関係なく、普通の客としてビールを飲ませてもらえませんか?」
「今日は予約でいっぱいなんです」
仕方なく店を後にする。

地下鉄の駅に行くまでに、ドン・キホーテがあったので、そこでしばし買い物しながら考える。
実は、その日以前に2回予約を試みて、2回とも断られている。
その際は、グル―ポン専用の予約枠というのを決めていて、それが埋まってしまって
いれば、席は空いていても予約は入れない、というニュアンスのことを言われた。
今回もそういうことなのかもしれない。
だが、グル―ポン関係なく予約させてもらおうとしても、今日は受け付けてはもらえないだろう。
グル―ポンを口にしたせいかな。
最後は「今日は予約でいっぱい」の一点張りだったなぁ。

グル―ポンをはじめとするクーポンサイトの発行するクーポンの使い方に対する
苦情やトラブルはネット上で散見されている。
売り出されたクーポンは、使われても即その店の売り上げにはならない。
入金はかなり遅れて、しかもクーポンサイト側から事務手数料が引かれた額と
なるという。クーポンが使われれば使われるほど、店の赤字はかさむということだ。
ただし、クーポンサイト上で取り扱われ、安いクーポンで客を誘引するPR効果を
どう判断するかで、店の考える費用対効果は変わる。
店はそれで必要な枚数を売り出す必要がある。
また、実際のクーポン使用率の問題もあるが、この辺りクーポンサイトの営業担当の
言う数字と実際の使用率が大きく違うことが、お店の対応に響いてくる例もあるようだ。


40分後、ドン・キホーテを出て、三度(みたび)店をのぞいてみる。
さぞかし、満席、盛況だろうと思いきや、店は閑散。最初からいるカフェ客の2名の女性のみ。

本当に予約が入っていたのかどうかは知らない。
(少なくとも何時から予約が入っていたかは聞かなかった)
だが、もし願わくば「1時間後に予約が入っているので1時間くらいで切り上げて
もらえるならいいですよ」くらいの言葉が欲しかった。
どうせカウンターの一人飲みだ。それで十分なのだ。

今後、このグル―ポンが使う機会が来るとは思えない。
グル―ポンも残念だが、それ以上にこの店の対応が残念だ。
この店に行ったことのある後輩からの報告によると、とてもいい店だった
とのこと。だが、二度と行くことはないだろう。



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【周知】クラフトビアパーティin尾張一宮駅前ビルⅡ/饗宴 2015 KYOUEN

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クラフトビアパーティin尾張一宮駅前ビルⅡ

●10月11日(日) 14時から20時30分
●尾張一宮駅前ビル(通称i-ビル) 3階
●入場無料

去年も行って楽しかったビールイベント。今年も開催。
今年はビールもフードも去年よりパワーアップしている模様。
こういう手作り感のあるイベントは、とても肩入れしたくなる。
お時間のある方はぜひ足を運んでいただきたい。
一宮駅のコンコース出てからエスカレーターですぐ。
雨が降っても大丈夫の屋根のあるウッドデッキにて開催。


*************************

饗宴2015A3omote

饗宴 2015 KYOUEN

●10月18日(日) 10時から15時(予定) *小雨決行
●伊勢神宮 外宮前広場
●入場無料

こちらは、伊勢のシェフの団体である伊勢シェフクラブさんが主催。
メインは料理のイベントなのだけれど、地元の伊勢角屋さんを始め
中部地方を中心としたクラフトビールメーカーもブースを出す。
こちらも、ぜひ足を運んでいただきたいイベント。


***

何ヶ月も前から、カレンダーに書き込んでいたほど楽しみにしていたの
だけれど、所用があり、今年は両方のイベントにも参加ができない。
10月11日の所用というのが、実は伊勢でのイベントなので、日付が入れ替わって
いてくれたら、両方とも行けたのになぁ。とても残念。

行かれる方、たくさん美味しく飲んできて下さいm(__)m


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【周知】岐阜ビール祭り ~柳ケ瀬ビッグパブ~


「最近、ビールのイベント多すぎるんだよなぁ…」
以前、飲みに行った先のビアパブのマスターの言葉。
イベントで慌ただしく飲むなら、店でゆっくり飲んで欲しい、という
意味で言っていたように思う。

確かに、と同意。
揺らしてきたケグを、すぐにそのまま客に提供する。
夏のイベントなら、温度管理も心配だ。
多少味が変わっていても、本来を知らない客はありがたく飲む。

最近は、どこのビールイベントも盛況で、大賑わいとなる。
イベントによってはビールを頼むのに250mlのプラカップを持って行列を
作ることもある。
あまりに人が多すぎて、人の行き交いにも支障が出るほどで、行くのも億劫になる。
正直、京都の地ビール祭りには、もう行きたいと思わないし、
今年あたりは、なやばしビール祭りもヤバいんじゃないかな、と危惧している。

人が賑わうのは地ビールが愛されていることの証明で、それはそれで
喜ばしいのだけれど、これが一過性なものにならないことを、切に願う次第。
これらを踏まえた上で、今年初めて開催される「岐阜ビール祭り ~柳ケ瀬ビッグパブ~」を周知。

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東海地区を中心に、各ブリュワーが出店。
また、フード提供で名古屋のビアパブの数々も参加。
これだけでも行きたくなる。
何よりも初めての開催というだけで、肩入れする価値がある。
(せっかくの岐阜のイベントに、岐阜の地ビールが出店していないことは残念だけど)
思うところあり、今回は会場のボランティアに参加することにしてみた。

ビールイベントを否定するつもりはなくて、それが地ビールの定着に
役立つのなら嬉しい限り。
で、そのイベントが大盛況になった暁には、僕はお気に入りのビアパブの
カウンターに避難したいと思う。


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麦酒蔵のこと

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(写真は、前回訪問時のもの)

昨日、伊勢角屋さんのビアレストランが閉店してしまった。

思い出深いビアレストラン。
初めて行ったのは2006年12月のこと。

当時、お店の定休日に、地ビール祭りと称した飲み放題イベントを
やっていらっしゃったことを思い出します。

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このイベント、2回くらい行かせてもらったかな。
とても美味しいイベントでした。(いろんな意味で)
思えば、この辺りが僕の地ビール事始めだったような気もします。
酔っぱらっての乗り過ごし、も初めてだったかな。

前日の飲み過ぎで、昨日ほとんど動けなかったのが心残り。
ゴロゴロしてるくらいなら伊勢に行けばよかった。
Brick Laneのお姉さんも、泊まりで飲みに行くと言ってたしなぁ。
せめて今年一度行けていることを幸いと思うべきか。

個人的にはハズレ無しの伊勢角屋さんのビール。
そして雰囲気のいいレストランは、とてもお気に入りでした。

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このカウンターでゆっくり飲みたかった。
閉店、という表現もあるが、レストランの告知には「休業」とある。
再開があるのかどうか。
ただ、もし再開店があるのなら、今度こそ泊まりで行く覚悟はある。


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BeerLife

Author:BeerLife
自分の備忘録代わりに書いています。
ビールの味の感想は完全に独断。
好きなように書いていますので、ご覧になっても参考にならないかもしれません。

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